気まぐれな遊び人と名高い妖都の大貴族。雷を操るあやかしで、黄金童子と並ぶ四仙の立場である。南の地の儀式に必要な物を知っており、賓客として折尾屋に迎えられているが、その本心は見えない。
Summary from Bangumi