第
1
chapter.1 ……人が恋に落ちる瞬間を初めて見てしまった。まいったな……
第
2
chapter.2 はぐちゃんを見て少し、焦った……っていうか
第
3
chapter.3 あのさ、お前。なんで俺なんだ?
第
4
chapter.4 ホントはあんま好きじゃない。クリスマス……
第
6
chapter.6 ……なあ山田、なんで俺なんか好きになっちまったんだよ
第
9
chapter.9 彼女は気付いただろうか?なぜオレは教えないんだろうか?
第
10
chapter.10 ……そんな簡単に放り出していいもんじゃないだろ……
第
11
chapter.11 た……楽しくなかった……
第
12
chapter.12 バッカヤロウ。何考えてんだよ!
第
13
chapter.13 ……彼女に……僕はいったい、どんな答えを期待していたんだろう
第
14
chapter.14 夢の中で、彼女に触れた……
第
15
chapter.15 ……理花さん。オレをまた原田デザインで使ってもらえますか?
第
16
chapter.16 3つめの答えを、僕は、口にしない……
第
17
chapter.17 オレに無いのは、目的地なんだ……
第
18
chapter.18 森田さんが戻って来たら……彼女は? そして……
第
19
chapter.19 こうやっていつも、真山は私を見失う
第
20
chapter.20 それをケアすんのがアンタの役目だろう!
第
22
chapter.22 ……トンネルを抜けると、とてもキレイな所に出た……
第
23
chapter.23 ……そして、僕はもう一度走り出す……